01
顧問先からの通知が散らばる
メール転送、写真、PDF、紙の郵送物が混在し、顧問先別・案件別に整理する手間がかかります。
YOMITORI
DocuTask
税理士・社労士・行政書士事務所向け
税務署、労基署、年金事務所、自治体、助成金・補助金事務局。顧問先から転送される通知や郵送物から、期限・提出物・担当者を抽出し、担当者別タスクと証跡管理につなげます。
自社の書類が対象になるかを確認できます。強引な営業はありません。オンラインで15分から可能です。
Why YOMITORI
顧問先が受け取った役所通知は、メール転送、写真、PDF、郵送物などバラバラの形で事務所へ届きます。本当に重要なのは「誰の顧問先の、何の通知で、いつまでに、誰が対応するか」。YOMITORIは、通知文から期限と対応内容を抽出し、担当者別タスクへ変換します。
書類を読む時間より、期限を落とさない運用を作ることに集中できます。
要約、期限抽出、顧問先別管理、担当者割当、リマインド、監査ログまでをひとつの流れにします。
Pain Points
01
メール転送、写真、PDF、紙の郵送物が混在し、顧問先別・案件別に整理する手間がかかります。
02
申告、届出、回答、補助金申請、労務手続きの期限を人が読み取り、担当者へ回す作業が重くなります。
03
確認者、担当者、対応状況、完了日時が残っていないと、顧問先への説明や所内引き継ぎに時間がかかります。
Documents
既存の会計・労務システムに入る前の、顧問先から届いた通知段階での見落としを減らします。
申告、照会、納付、届出、資料提出、税制変更に関する通知など。
調査、届出、是正、保険・年金関連手続き、回答期限つき通知など。
申請期限、実績報告、追加提出、採択後手続き、交付決定後の期限など。
「これ対応必要ですか?」と届く写真、PDF、メール本文、スキャン画像など。
Workflow
PDF、画像、メール本文を登録。顧問先から転送された文章や写真にも対応します。
書類名、重要語句、提出期限、申請期限、対応優先度、見落とし注意を抽出します。
顧問先、案件種別、所内担当者を設定し、対応すべきタスクとして確定します。
誰が確認し、誰に割り当て、いつ完了したかを監査ログとして残します。
Preview
解析デモでは、入力した文章や画像から、士業事務所が確認したい項目をカード形式で表示します。
見落とし注意
回答期限を過ぎると、顧問先への追加確認や再提出が必要になる可能性があります。
顧問先
株式会社サンプル商事
通知元
年金事務所
提出期限
2026年7月22日
対応優先度
高
タスク化プレビュー
顧問先へ不足資料を確認し、担当者が期限までに回答書類を作成する。
Plans
まずは担当者単位の期限抽出から始め、顧問先別台帳、担当者割当、監査ログ、API連携へ拡張できます。
2,980円/月
個人・少人数で要約、期限抽出、タスク化を始める基本プラン。
9,800円/月
複数ユーザー、担当者割当、共有台帳を使う標準プラン。
19,800円/月〜
権限管理、監査ログ、差分確認、初期設定支援、API/Webhookまで拡張できます。
Security
アップロードされた書類は安全に処理され、AIの追加学習には利用されません。
承認・割当・完了履歴を残し、所内引き継ぎや顧問先説明に使える状態にします。
Enterpriseでは、顧問先別台帳や所内ルールに合わせた初期設定支援も相談できます。
FAQ
A.はい。PDFや画像だけでなく、メール本文の貼り付けにも対応します。顧問先から転送された通知文の解析にも使えます。
A.はい。管理対象として顧問先を登録し、書類・タスクと紐づけて担当者別の未対応を確認できます。
A.いいえ。YOMITORIは会計・労務の専門システムを置き換えるものではなく、通知を受け取ってから対応タスク化する入口を支援します。